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戦争と一人の女 / 恋スル古事記 [マンガ]



2013年1月7日


Amazon.co.jpが私に強く薦めてくる本がこれ。
坂口安吾原作の、 近藤ようこさんのマンガ。
どんなもんかな。

戦争と一人の女

あれ、『恋スル古事記』?
こちらの方が気になるなあ。

恋スル古事記


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@kikko_no_blog きっこ
静岡のお茶から高濃度のセシウムが検出されて、富士山の野生のキノコからも高濃度のセシウムが検出されて、伊豆で栽培してるシイタケからも高濃度のセシウムが検出されて、芦ノ湖や富士五湖の淡水魚からも高濃度のセシウムが検出されてるのに、静岡の他の野菜は問題なしだと思ってるおめでたい人たち。

@asahi_tokyo 朝日新聞東京報道編成局(コブク郎) 19:24
女性運動家・平塚らいてうが1911年に創刊した雑誌「青鞜」の原本49冊が、東京都内の古書店で見つかりました。原形をとどめた原本が大量に見つかったのは初めてだそうです。t.asahi.com/9b5w

@gensenkan99 幻泉館主人 21:33
与謝野晶子直筆の短歌103首 岡山で発見、未発表も 47news.jp/CN/201301/CN20… #与謝野晶子

@gensenkan99 幻泉館主人 21:31
河口慧海の日記帳発見 鍵潜ませ日本へ送付 47news.jp/CN/201301/CN20… #河口慧海 #チベット旅行

@SeiichiMizuno 水野誠一 20:18
*承前*ゴルバチョフ氏の言に従えば、日本も事故収束の対応を誤れば、国家としての崩壊もあり得るということだ。欧米ではチェルノブイリすらまだ収束しているとは思われていないからだ。最早収束しているが如くオリンピックを招致していることも、安易な再稼働も厳に慎まなければいけないはずだ。

@SeiichiMizuno 水野誠一 20:10
2006年に、ソビエトの元大統領だったゴルバチョフは、チェルノブイリの事故を振り返って、「私のペレストロイカではなくて原発事故がソ連を崩壊させた原因だった」と回顧していることは興味深い。

@daphnezeyo daphnezeyo ダフニゼヨ 20:26
オリンピック誘致よりもフクシマを救済せよ!

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9条を殺すな!

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戦争と一人の女

戦争と一人の女

  • 作者: 坂口 安吾
  • 出版社/メーカー: 青林工藝舎
  • 発売日: 2012/12/10
  • メディア: コミック



恋スル古事記

恋スル古事記

  • 作者: 近藤 ようこ
  • 出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日: 2012/10/26
  • メディア: 単行本



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